2008年03月11日

男は黙って乾布マッサージ!



   妻の実家に帰ったときのこと。



   2日目、まだ夜が明けぬ午前4時半。


   トイレに行こうと思い、眠たい目をこすりながら


   用を終わらせた。そして、トイレの扉を開けた

   その時!

   私は見てしまった!

   一夫さんが、素っ裸で両足を肩幅くらいに開き


   乾布マッサージ


   80歳前にしては引き締まったボディー


   毎日の畑でのトレーニングの成果であろう。


   だけどね、だけどね、


   私は、できれば見たくなかったんです。


   私は、朝4時以降・・・


   おかげさまで眠ることができなかったんです。


   その日は一日中眠たかったんです。


   一夫さんは、そんなことを知らず


   さわやかに話しかけてくださる。


   流暢な鹿児島弁(かごんまべん)で。


   何を言っているのかわかりません!


   でも、そんな一夫さん


   最高です!


   PS・・・あの朝、一夫さんがアチラ向きだった

   ことだけは救われました。
posted by おやじの娘の旦那 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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